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平成22年度希少金属資源開発推進基盤整備事業(レアアース鉱山開発資源国技術協力事業)に係る処分予定財産需要調査一覧

平成28年7月6日
資源エネルギー庁
資源・燃料部
鉱物資源課

区分 財産名 規格 数量 取得年月日 保管場所 備考
(イ) 小型ボックス炉 KBF794N1 光洋サーモシステム 1 H23.07.12 モンゴル科学技術大学内名古屋大学フィールドリサーチセンター 継続使用:可
傷無
経年劣化のためコントロール基盤不良
(イ) 波長分散型蛍光X線分析装置 (株)リガク製 1 H23.10.11 モンゴル科学技術大学内名古屋大学フィールドリサーチセンター 継続使用:可
傷無
経年劣化によるX線管球の劣化あり。
(イ) 誘導結合プラズマ質量分析装置 アジレント製 1 H23.10.17 モンゴル科学技術大学内名古屋大学フィールドリサーチセンター 継続使用:可
傷無
経年劣化による基盤の不具合あり。
(イ) ドラフトチャンバー LDS-150VBZ
ヤマト科学(株)製
1 H23.10.21 モンゴル科学技術大学内名古屋大学フィールドリサーチセンター 継続使用:可
傷無
据え付け設備のため、撤去に伴う原状回復が必要。
(イ) 高分解能岩石マッピングシステム (株)リガク製 1 H23.11.10 名古屋大学理学部 理学研究科 E館 417号室 継続使用:可
傷無
経年劣化によるX線管球の劣化あり。
(イ) 波長分散型蛍光X線分析装置用品 (株)リガク製 1 H24.02.13 モンゴル科学技術大学内名古屋大学フィールドリサーチセンター 継続使用:可
傷無
上記波長分散型蛍光X線分析装置の添え付け部品。
  1. 区分は、(ア)事務用備品、(イ)事業用備品、(ウ)書籍、資料、図面類、(エ)無体財産権(産業財産権等)、(オ)その他の物件(不動産及びその従物)とする。
  2. 規格は、型式などその財産のスペック等の参考になるものを記載している。
  3. 保管場所は、現在の財産の保管場所を記載している。住所については以下のとおり。

    モンゴル科学技術大学内名古屋大学フィールドリサーチセンター Baga Toiruu 34, Sukhbaatar District, Ulaanbaatar 14191, MONGOLIA
    名古屋大学理学部 理学研究科 〒464-8601名古屋市千種区不老町

  4. 備考は、財産の状態(継続使用の可否・傷の有無・特記すべき事項)を記載している。
  5. 提出先

    郵送又はE-mailにてご提出願います。

    • 【提出先】〒100-8901 東京都千代田区霞が関1-3-1
      資源エネルギー庁 資源・燃料部 鉱物資源課 御器谷(みきや)宛て
    • 【提出期限】平成28年7月21日17時00分必着のこと
    • 【電話】03-3501-9918
    • 【E-mail】mikiya-toshiyuki@meti.go.jp

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