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入賞のみなさんからひとこと

最優秀賞


加藤雄太さん

 いつもは、車で山田のおじいちゃんのおうちにいっているけどどうろがこんでたからでん車でいきました。ちきゅうのみんなが車ではしってたらちきゅうがまっくろになるからでん車やバスにのったほうがいいとおもいます。

       

竹内翔祐さん

 飛行機から見た都会の夜景はまるで地面が燃えているようでした。街の灯は人の心を暖かくするけれど必要以上に明るく見えました。  地球も人もフル稼働の日々だから、時には電気を消して、星空を眺めながら、心を癒してみませんかと伝えたかったです。

優秀賞


壹ツ石玖美佳さん

 テレビ・新聞などで環境問題のことを特集しているのを見て、私たちにもできることがあるのではないかと考えたのがきっかけです。クーラーがなくても、涼むことはできると思います。一人一人が省エネへの意識を高めて無駄使いを減らすことが大切だと考えます。

       

平馬果純さん

 友だちとみんなで、省エネについて先生から説明を受けました。お話を聞いているうちにアイディアが浮かんできて関心がもてました。都市のあかりが、ムダをあらわしています。夜はできるだけ、ムダをなくして、大切な資源をみんなで守りたいです。

山本日向さん

 「もったいない」がしょうエネにつながることは、おうちの人からききました。エネルギーをいつまでも大切にしたいと思います。  スイッチはきっても、でんきをつかっているなんてへんです。たいきでんりょくもカットして、むだをなくすことを伝えたいです。


北海道地区入賞


松井奈々さん

 私たちが普段何気なくしてしまっている電気などの無駄使いが地球にとって大きな負担になってしまっていると考えました。使っていない電気などは消して、小さなことでも良いから省エネを心がけていくことが大事だと思います。みんなで省エネ、始めましょう。

       

黒須毬愛さん

 新聞で省エネの記事がのっており、環境問題を防げるということを知り、もっと省エネのことを調べてみようと思ったのがきっかけです。暖房機の温度を少しでも下げたり、クーラーをつけなかったりする事で地球温暖化を防げるということを皆に伝えたいです。

       

本田織衣さん

 部屋の電気をつけたまま寝てしまったことから、普段の生活の中でエネルギーをむだに使っていないか、考えるようになりました。エネルギーの浪費は、環境破壊にもつながります。このことをできるだけ多くの人が考え、出来ることから実践してほしいです。

 

塩浜妃奈子さん

 学校で省エネに取り組んでいる事や地球温暖化が心配されている事等から、私自身も日常生活で出来る事は何かを考え実行するようになりました。省エネは難しい事ではありません。ただどのぐらい意識しているかだと思います。毎日の生活で、省エネを意識してみてほしいです。


東北地区入賞


神田悠司さん

 社会で地球温暖化の学習をした時に、電気の使い方も原因の1つだと知りました。ぼくにも何かできる事はないか考えてみました。暑い夏でも、窓を開けたり、薄着になりうちわを使ったりと工夫すれば、エアコン等に頼らなくても快適に過ごせると思います。

       

中里美友さん

 省エネの話し合いをきっかけに昔の生活を考えました。冷房がない昔、自然の風を家の中にとりこみ、打ち水をし、風鈴をおいて自然の恵みを肌で感じとっていました。冷房にばかり頼らず、自然の風を見直しましょう!!

       

若松沙英さん

 家では買い物をする時、バッグやカゴを持って行きます。なのでお店の買い物袋がいらなくなり資源の節約になると思ったから。買い物に行く時には、子供も大人もマイバック。そうすればゴミはへり、地球の自然はゆたかになると思います。

 

加藤裕美さん

授業などで何度も省エネについて調べてきましたが、目立った変化もないということに気付きもっと訴えかけていきたいと思ったからです。一人が一日一回開ける回数を減らして、それを周りの人も実行して、そうしていって省エネの輪をどんどん広げていってほしいです。


関東地区入賞


佐藤 馨さん

 植物が長い間かけて作った酸素を人間がこわし温暖化が進み、地球の環境が悪くなるのがいやだから。電気にたよらないで自然の力を利用しましょう。自分ができる省エネ方法を書きました。簡単な事から少しずつやっていこう。

       

森谷朋子さん

 好きである動物が今「人間のせいでいなくなろうとしている」と聞いて、私に何が出きるだろと思った事がきっかけです。自転車に乗るなどの省エネをすることは、多くの動物たちの命を救える、かっこいいことなのだということを皆に伝えたいです。

       

さん

 わたしの家は、曹洞宗のお寺です。子どもの頃から本堂の掃除を手伝ったり、小学校1年生からは棚経や施食等、寺の行事にも参加し、礼儀や慈悲の心を祖父や父から学びました。そういう中で、ものを大切に使うとか、無駄遣いをしない等が身につき、関心も持つようになりました。「モナリザ」を模写したように見えますが、よく見てみると手には光っている電球、背景には電気がつけっぱなしになっている高層ビルがあります。モナリザからは微笑みが消え、「電気の無駄遣いをしていませんか」と頬をふくらませて怒っています。この絵の構想は、今年、ブームになった「ダヴィンチ・コード」の映画を見ていたら、アイデアが浮かんできました。

 

林 優綺さん

 最近のニュースや社会の授業で「地球温暖化」が話題になっている。私自身に出来ることは何だろう。車を使わず歩くことから始めよう。自分の足で出掛けてみよう。きっと青い空が気持ちいい。みんなでエコライフを始めませんか。


東海・北陸地区入賞


棚橋祐佳さん

 地球温暖化を防止するため、小学生の私にも何か出来ることは無いかと考えました。そこで、省エネについて興味を持ちました。誰でもできる省エネを伝えたいと思いました。チョットした事を毎日積み重ねられる「スイッチオフ」で温暖化を防止したいです。

       

逸見妃翠さん

 夏休みの宿題として省エネのポスターを書く事になり家族みんなで考え、まず誰にでも使えるうちわをみんなに伝える事にしました。赤ちゃんからお年寄りまで誰でも使う事のできるうちわを使って少しでもエアコンなどの電気をムダにしないでほしいです。

       

若原貴範さん

 4年生の総合の時間で、環境問題について学習したし、新聞をよく見て、「省エネ」について関心をもったから。これ以上、温暖化が進まないように、少しでも使うエネルギーを減らそうということを伝えたいです。

       

矢野元紀さん

 最近、テレビのCMとニュースなどで知り、それは深刻なことと知り、関心をもち、絵に描きました。「壊れたからもういらない」と捨てた。そのちょっとした気持ちが限りある資源を減らす一歩になるのです。


近畿地区入賞


さん

 私の家の裏には山があり、心地よい風が家にも吹いてきます。エアコンの風よりも気持ちいいし、省エネにつながると思いました。エアコンが普及してきたこの頃ですが、自然の風を感じてほしいと思います。そしていつまでも、自然の緑を大切にしてほしいです。

       

阪田久実さん

 姉が宿題でわが家のエネルギー消費量を調べました。家族でへらそうと協力をしたのがはじまりです。祖父母が子どものころあった自然が少なくなっていると、よく聞きます。もっと自然にふれて、ゆっくりのんびりすごしませんか。

       

川西寧々さん

 父が環境問題に詳しく、省エネに取り組んでいる事。そして、小学4年の時に地球温暖化を勉強し、省エネに関心をもちました。地球環境の破壊は私達が思っている以上に進んでいます。この事を早く知ってもらい、出来る事から始めてほしいと思います。

 

大久保雄太さん

 地球温暖化で地球が滅亡する映画を見て未来の地球がそうならないように少しでも出来る事はしないといけないと思った。田舎に行った時、夜電気は一つも無く真っ暗で空を見ると星がいっぱいあってきれいだったから電気を消すと不便だけど星がきれい。


中国地区入賞


荒谷穂乃香さん

 学校で省エネの大切さを勉強しています。いらない電気は消したり、コンセントも使わない時は必ず抜くようにしています。電気を大切に使ってほしいです。お父さんがつかれているのだろうけどテレビを見ながら寝てしまうので私が消すようにしています。

古永梨子さん

 私の家ではお金を大切に使うために節約をしています。そこで節約は家計にも優しいし、地球にも優しい省エネだと気づいたからです。世界には水不足で苦しんでいる人がたくさんいます。その事を考えてこのカエルのように水を一滴も無駄にしないようにしたいです。

杉山美加さん

 夏休みポスター募集に挑戦しようと思いました。その中でこのテーマを選んだのは、身近で自分にも関係あることだと思ったからです。家族の通勤の様子を見て、もっとみんなが公共交通機関を使うことで、省エネに協力できるのだ、ということを知って欲しいです。

原田文香さん

 地球の資源もいつかなくなってしまうためどうしたらその資源を守れるかと考えた結果、省エネということばが頭にうかびました。私たち一人一人ができることは小さいことだけれどみんなで協力し心がけることで地球の資源などを守ることができると思います。


四国地区入賞


八木田美耶さん

 散歩の時、信号で待っている自動車の排気ガスがくさかったので、エンジンを切るとガソリンの節約になり、空気もきれいになるのではと思いました。排気ガス等で、地球の温暖化が進んでいるそうです。限られた資源を大切に使い、みんなが節約を心がけることが、環境を守ることにつながると思います。

       

川中由加さん

 今、地球温暖化が進んでいて、地球が危ないということをニュースで知りました。自然の風は、人にも優しいし、動物にも優しいです。美しい自然、そして地球を守るには、省エネをするのは大切なことです。

       

大西彩花さん

 地球温暖化のニュースを見て、何か自分にもできる省エネはないかと思いました。エアコンのスイッチを切る事から始めたいです。今、私達は、簡単にエアコンをつけがちです。でも、未来の地球のために、夏は、窓をあけて、自然の風の涼しさを感じてほしいです。

 

上岡輔乃さん

 かんきょう日記を3カ月間つけたことと、学校の「ねんりょうでんち車のひみつ」という図書を読んだことがきっかけとなりました。せかいじゅうの一人一人がしょうエネの大切さを知って、みんなで力を合わせてちきゅうおんだんかをとめてほしいです。


九州・沖縄地区入賞


大平洋美さん

 工夫次第で暑い夏も乗り切れる。今年の夏、私の学校のクーラーが故障した事がきっかけで、省エネについて考えるようになりました。省エネは「電気オフ 自然オン」にして気分を涼しくする事から始めれば、簡単にできるという事を絵を通して伝えたいと思いました。

       

清水拓哉さん

 おかあさんと、おとうさんと、おねえちゃんと、おにいちゃんが、「でんきを、大切につかいなさい。」と、いうからです。ぼくは、つかわないへやのでんきは、けさないといけないとおもいます。でんきは、あかるくしてくれるたいせつなものだからです。

       

庵地梨乃さん

 理科や家庭科の授業で、先生が環境問題について話しているのを聞いているうちに、興味を持つようになりました。もし一人一人が使わない電気を消す事を実行したら、環境破壊を防げる上に、今よりも星が沢山見れるのでとてもいいことだと思います。

 

宮内あかりさん

 美術部の活動として、ポスターの図案を工夫する中で、無限ではないエネルギーのことについて真剣に考えるようになりました。自分たちがどのようにして限られたエネルギーを大事に、そしてできるだけ長く生かすことができるのかを考えてほしかった。



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