非鉄金属海外鉱等受入調査

調査の結果

結果の概要

なし

統計表一覧

平成29年

平成28年

平成27年

平成26年

平成25年

平成24年

平成23年

平成22年

平成21年

平成20年

平成19年

平成18年

平成17年

平成16年

平成15年

平成14年

平成13年以前

正誤情報

平成27年11月27日
非鉄金属海外鉱等統計調査の9月分調査「3.亜鉛」の鉱石合計値において、数値の掲載間違いがありましたので、以下のとおり、修正いたします。
  • (正)27,870
  • (誤) 6,602
なお、現在掲載しているエクセルシートは、当該修正を反映してございます。
ご利用の皆様にはご迷惑をおかけしましたこと、お詫びします。

利用上の注意

なし

用語の解説

(1) 海外銅鉱
粗銅の製錬原料として海外より受け入れた鉱石及び精鉱で、海外より受け入れた沈殿銅、焙焼鉱、焼結鉱、銅マットも含めます。ただし、海外粗地金は含めません。
海外銅鉱を受入れ使用する場合は、受け入れた相手方の国名及び鉱山名を明記し、それぞれの海外銅鉱中に含まれる銅分(含有金属量)を記入してください。
(2) 海外粗銅
粗銅の製錬原料として海外より受け入れた粗銅であって、粗銅として受け入れた海外残基銅(粗銅の電気分解によって残留し、回収されたアノードスクラップをいいます。)を含め、国内の製錬所で精製又は鋳直しを行うものに限ります。
海外粗銅を受入れ使用する場合は、受け入れた相手方の国名及び製錬所名を明記し、それぞれの海外粗銅中に含まれる銅分(含有金属量)を記入してください。
(3) 海外鉛鉱
粗鉛の製錬原料として海外より受け入れた鉱石及び精鉱で、海外より受け入れた焙焼鉱、焼結鉱も含めます。ただし、海外粗地金は含めません。
海外鉛鉱を受入れ使用する場合は、受け入れた相手方の国名及び鉱山名を明記し、それぞれの海外鉛鉱中に含まれる鉛分(含有金属量)を記入してください。
(4) 海外粗鉛
電気鉛の精錬原料として海外より受入れた粗鉛をいいます。
海外粗鉛を受入れ使用する場合は、受け入れた相手方の国名及び製錬所名を明記し、それぞれの海外粗鉛中に含まれる鉛分(含有金属量)を記入してください。
(5) 海外亜鉛鉱
亜鉛の製錬原料として海外より受け入れた鉱石及び精鉱で、海外より受け入れた焙焼鉱、焼結鉱も含めます。
海外亜鉛鉱を受入れ使用する場合は、受け入れた相手方の国名及び鉱山名を明記し、それぞれの海外亜鉛鉱中に含まれる亜鉛分(含有金属量)を記入してください。

推計方法

なし

その他

なし

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