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省エネルギー対策について
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T.原子力立国計画(原子力部会報告書)のポイントと具体的アクション
〔A3サイズ1枚版〕 〔A4サイズ3枚版〕

U.原子力政策の課題と対応〜原子力立国計画〜〔全体版〕〔概略版〕

原子力を巡る状況
  1. 世界は激しい「資源獲得競争」の時代へ。特に中国
  2. 何故オイルショックが起きないのか?
  3. 地球温暖化への貢献
  4. 新エネルギーの代替可能性
  5. 世界各国はエネルギー安定供給、地球温暖化対策から原子力回帰へ
     

なぜ、日本は核燃料サイクルを進めるのか?

 

核燃料サイクル

  1. 原子力委員会における議論
  2. エネルギーの安定供給性
  3. 環境適合性
  4. 原子力委員会の小委員会でのコスト試算
  5. 政策変更に伴う現実的課題
  6. 原子力政策大綱のポイント(核燃料サイクル関連)
  7. 核燃料サイクルを巡る最近の動き
    (参考)六ヶ所再処理工場の現状
    (参考)世界の主な再処理施設

 ◆プルサーマル

  1. エネルギー政策におけるプルサーマルの位置付け
  2. プルサーマルの導入
  3. プルサーマルに関する最近の動き
  4. プルサーマルの実績、安全性

エネルギー政策の方向

海外における原子力発電の動向

原子力発電の中長期的方向

原子力政策の今後の取組

原子力立国計画の位置付け

原子力政策5つの基本方針

  1. 電力自由化時代の原子力発電の新・増設、既設リプレース投資の実現
  2. 安全確保を大前提とした既設原子力発電所の適切な活用
  3. 核燃料サイクルの着実な推進とサイクル関連産業の戦略的強化
  4. ウラン資源確保戦略について
  5. 高速増殖炉サイクルの早期実現化
  6. 技術・産業・人材の厚みの確保・発展
  7. 我が国原子力産業国際展開支援 NEW
  8. 原子力発電拡大と核不拡散の両立に向けた国際的な枠組み作りへの積極的関与
  9. 原子力と国民・地域社会との共生
  10. 放射性廃棄物の着実な推進

原子力産業のあり方

  1. 原子力プラント
  2. ウラン鉱山開発
  3. 転換
  4. 濃縮
  5. 再転換
  6. 燃料成形加工
  7. 再処理
  8. 回収ウラン
  9. 軽水炉MOX燃料加工

V.原子力関連サイト

 

(1) 1.日米原子力共同声明の発表についてNEW
2.日米原子力エネルギー共同行動計画の下での原子力平和利用協力の進展についての共同声明NEW
 (仮訳) (英語)
(2) 2007年度「原子力立国計画」関連予算の概要
(3) 中央アジアにおけるウラン開発等の原子力協力について
(4) 1.高速増殖炉(FBR)実証炉の基本設計開始までの研究開発体制に係る方針決定について

2. 高速増殖炉のエンジニアリング等を行う中核企業の選定について

3. 高速増殖炉の実証ステップとそれに至るまでの研究開発プロセスのあり方に関する中間論点整理 及び 第二再処理工場に係る2010年頃からの検討に向けた準備の開始について

4. 第二再処理に係る2010年頃からの検討に向けた予備的な調査・検討について

(5) 1.平成20年度「原子力人材育成プログラム」実施方針

2.原子力人材育成プログラムの平成20年度採択課題決定について

3.原子力人材育成プログラム(原子力の基盤技術分野強化プログラム)の平成20年度採択課題決定について

4.平成21年度「原子力人材育成プログラム」実施方針
5.「原子力人材育成プログラム」の平成21年度採択課題決定についてNEW

 

 


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