平成21年11月1日より
「太陽光発電の新たな買取制度」がスタートしました!!

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太陽光発電の新たな買取制度とは

太陽電池を使って家庭で作られた電力のうち自宅で使わないで余った電力を、1キロワット時あたり48円(※)で10年間電力会社に売ることができるようになります。買取りにかかった費用は、電気を利用する方全員で負担する「全員参加型」の制度となっています。  この制度により日本の太陽光発電導入量を拡大することで、エネルギー源の多様化に加えて、温暖化対策や経済発展にも大きく貢献できるものと期待されます。


(※)当初は住宅用は48円/kWh、非住宅用は24円/kWh
    自家発電設備等併設の場合は住宅、非住宅それぞれ39円/kWh、20円/kWh

▼ 制度に関するよくある質問と回答はコチラ

トピックス

H21.11.01
 太陽光発電の新たな買取制度がスタートしました!


H21.10.30
 資料集のページができました。ぜひご活用下さい。
H21.10.28
 リンク集に、太陽光発電モニター事業等に関する調査結果を掲載しました。
H21.10.28
 リーフレットポスターのデータ(pdf)を掲載しました。ぜひご活用下さい!
H21.10.27
 再生可能エネルギーの全量買取に関するプロジェクトチームが設置されました。
H21.10.09
 ポータルサイトをリニューアルしました!
H21.10.08
 消費者保護の取り組みについてプレスリリースしました。
 強引な勧誘や制度についての誤った説明には十分ご注意下さい。
H21.10.01
 資源エネルギー庁に太陽光発電買取制度室が設置されました。
H21.09.07
 「ソーラー・タウンミーティング(太陽光発電の買取制度説明会)」開催案内を掲載しました。
 ※ 終了いたしました。多数のご来場ありがとうございました!
H21.09.01
 「METIジャーナル9・10月号」で太陽光発電の特集が組まれました。
 「買取制度」についてわかりやすく解説しています!
H21.08.31
 「太陽光発電による電気の調達に関する電気事業者の判断基準」(経済産業省告示)が制定されました。
H21.08.25
 「エネルギー供給事業者による非化石エネルギー源の利用及び化石エネルギー原料の有効な利用の促進に関する法律施行令」及び「エネルギー供給事業者による非化石エネルギー源の利用及び化石エネルギー原料の有効な利用の促進に関する法律の施行期日を定める政令」が平成21年8月25日に閣議決定されました。(規程集はこちら