電気の計量制度について

日本電気計器検定所について

日本電気計器検定所は、計量法に規定されている電気の取引に使用する電気計器の検定等の業務を行い、 電気の取引の適正な実施の確保に資することを目的とした特別の法律により設立される民間法人です。

名称
日本電気計器検定所(略称:日電検)
英文名称
Japan Electric Meters Inspection Corporation(略称:JEMIC)
根拠法
日本電気計器検定所法(昭和39年7月4日法律第150号)
所管官庁
経済産業省
代表者
理事長 脇 治
事業目的
電気の取引に使用する電気計器の検定等の業務を行い、もって電気の取引の適正な実施の確保に資することを目的とする。
事業内容
電気計器等の検定・検査、電気標準等の維持供給、電気計測に関する開発研究
役員数
理事4名(うち非常勤2名)、監事1名
職員数
516人(男427人、女89人)※平成23年4月1日現在
組織図
本社、全国13支社事業所
【情報公開】
【事務・事業の見直し】

お問い合わせ先

電気計器の検査・検定、電気標準の校正試験、電気計器の技術相談などの詳細については、 日本電気計器検定所の各窓口まで お問い合わせ下さい。
【JEMIC窓口案内】

電気の計量制度についてTOPに戻る