水力発電について

水力の仕組み

電気の出来る仕組み

水力発電は、その名のとおり、水の力を利用して電気を生み出すもので、せき止めた河川の水を高い所から低い所まで導き、その流れ落ちる勢いにより水車を回して電気を起こします。こうして造られる電気は、水の量が多いほど、流れ落ちる高さ(“落差”)が大きいほど、増えていきます。

水力発電の形式

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